勃起乳首

エロ漫画のようなセックスをしてみたいと常々思っていた。まあ、エロ漫画の定義は様々あれど、僕が望むのは、乳首舐めするとピキピキドカンと勃起乳首に早変わりしてたちまち股間からお潮が大噴火するような女の子とのセックスだ。まあ、そんなことはあるわけない。乳首舐めだけでオーガズムに達するなんて、どこの色情魔地方の生まれだ?もっとも、僕もまだまだ出会いが足りないので、世界のどこかに色情魔の方々のみが住むセックス無法地帯はあるのかも知れないが、少なくとも僕の周りにはない。
一応、これでも何人かと女性経験はある。初体験は某ネット掲示板で知り合ったメンヘラの女性だった。割とすんなりセックスまでたどり着けたのだが、「ギコニャハーン」と喘ぎ声を出したり、「処女オワタ!」とホテルの部屋の中を全裸で駆け回ったり、まあ何と言うかネットスラングにまみれた困った女だった。そして、彼女の勃起乳首を見ることもなく、二度と会うことはなかった。
二人目は、会社の同僚だった。彼女ともセックスはできたのだが、いちいち「前のカレシは」と別れたカレシに未練たらたらであり、その彼とよりが戻った瞬間に僕はあっさり捨てられた。勃起乳首どころかクリトリスさえ見せてくれなかったイケスカナイ女だった。
乳首開発
そして、三人目は会社の新人だった。この子ともセックスにこぎつけたのだが、悲しいかな不感症だった。何だか面白くないセックスを続けていて気付いたら関係は消滅していた。
つまり、僕は生で勃起乳首と言うモノを見たことがないのだ。だから、エロ漫画のように「あうーん、乳首キュンキュンしちゃう~」と興奮して尖らせてくること自体、フィクションにしか思えないのである。いや、乳首が勃起することは知っている。男の僕がそうであるように、ただ単に勃起乳首を見たければ寒い冬の空に女性を全裸で放り出せば、たちまち乳首がピキピキドカンとすることは間違いない。ただし、それは当たり前だが性的興奮によるものではない。セックスの流れで乳首を勃起させるような女なんて、本当にエロ漫画の中だけの話ではないかと思い始めている。だからこそ、エロ漫画のようなセックスに憧れているのだ。
現実を見据えた上での憧れを否定される謂われはない。僕が女の子の乳首を勃起させることができる日がいつかやってくることを信じて、今日もエロ漫画でオナニーしている。
乳首イキ
乳首責め

相互オナニー

私はネットカフェに泊まる機会が多いのですが、そのときによくチャットで相互オナニーを楽しんでいます。ネットカフェであれば家がバレる心配もありませんし、周囲に人がいる中でのオナニーは余計に興奮します。最初はネットカフェのパソコンで相互オナニーをしていたのですが、動きが制限されることもあり、最近はスマホを使っています。

スマホを使っての相互オナニーは、オマンコやおっぱいなどその時々でアングルを変えるのも簡単です。顔出しする必要もありませんし、結構きれいな映像が見えるので便利。男性のチンチンをアップで拝めるのも、チャットならではですね。気に入った体の人を見つけたときは、こっそりスクリーンショットで保存しています。そして暇なときにそのスクリーンショットを眺めるのが大好きです。
LINEオナニー

ネットカフェは個室の扉が薄いので、室内の音が外に漏れてしまいます。全体的にザワザワしているので小さな音であれば聞こえていないのかもしれませんが、もし誰かが耳を澄ましていたら?と考えるだけでエッチな気分になります。私はよく濡れる体質なので、少しオマンコをかき混ぜるだけで大きな愛液の音が出てしまいます。聞く人が聞けばその音が何なのかわかってしまうと思うので、相互オナニーのときはわざと指を激しく動かしたりします。

また相互オナニーをする前は、下着をつけずにネットカフェの中を移動することもあります。すれ違う人に気付かれてしまったらどうしようと思うと、濡れてしまいますね。その状態で相互オナニーを始めると、すでに感じているので相手も喜んでくれます。一日に相手を変えて何回も相互オナニーすることもありますが、ネットカフェだと時間も気にせず楽しめますね。

オナ電
チャットオナニー