素人とのセックス

「お前みたいな女、どうせ素人とのセックスなんて鼻で笑ってるんだろ」って旦那に言われた時、もうダメだなって、これ以上無理だって確信したよ。
思えば、今までよく我慢してたと思うよ、旦那。
私さ、結婚するまで風俗で働いてたのよね。それで客として来た旦那と仲良くなって、どうしても結婚してくれって、土下座されて。
私は、こういう仕事してたからまともな結婚なんて考えてなかったからさ、嬉しかったんだよね。
それで、私も一生懸命いい奥さんになろうって頑張ったよ。三年頑張った。
だけど、セックスがね……物足りなくて。それで、三年目にちょっと浮気心というのか、誘惑に引っかかっちゃって。
相手、ホストだったのよねー。
包茎手術でツートンに
だから、旦那さん「どうせ素人とのセックスなんて」って発言になっちゃったんだと思うよ。
多分さ、風俗嬢の習性みたいなのってあるんだと思うの。セックスに対して結構ルーズだったり、開放的だったり。
私は結婚して三年、そういう自分を封印してたつもりだったんだけど、無理だったんだよね。
素人とのセックスが云々じゃなくて、もっとセックスに対してポジティブにとらえてるっていうか、そういう自分が本来の自分なんだってこと。
旦那とだけのマンネリセックスじゃ、性に対する冒涜だとまで思ってたからね。
もっと性の世界にどっぷりと浸れるようなセックスをしたい、そういう風に感じてしまったのよね。
その相手が旦那じゃないってことは分かってた。そして、私が自分の習性を全うすれば浮気ってことになって、旦那を裏切ることになるってことも分かってた。
だけど、やっちゃったわけ。
神待ち掲示板
家出少女

タダマン

行きたかった大学に合格をしてからは大学生活を楽しみにしていました。そして入学式ではすぐに友達が出来て、このまま楽しく大学生活を送れると思っていました。しかし私に好きな人が出来てからそれは変わりました。

「真美、田中君のことが好きと聞いたんだけど本当。」「うん。」「そうなんだ。私と同じなんだね。」それから仲が良かった5人グループから私は孤立されました。さらには男子から「お前、高校の頃タダマンでやってたって本当か。俺にもタダマンでやらせろよ。」と、変な噂が広まりました。きっと私と同じ田中君の事を好きだと言っていた彼女の仕業だと思いました。それをきっかけにだんだんと学校にいづらくなった私。ある日、1人で図書館に行っていると田中君が私に声をかけてくれました。
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「あまり、噂に振り回されなくてもいいよ。タダマンじゃないって信じてる人もいるから。」その言葉を聞いて私はすごく安心しました。それから私はゆみのことを気にせずに田中君と2人で一緒にいる時間が増えていき、次第に付き合うようになりました。田中君と付き合ってからは変な噂が広まることもなく、仲が良かった5人グループの何人かは前みたいに話しかけてくれるようになりました。ようやく大学生活がまた楽しくなったと思いました。

それから半年が経つとゆみに彼氏が出来ました。そして、前みたいに話しかけるゆみに私も笑顔で接していますが、変な噂を流した事もあってか彼氏と別れろという気持ちにもなってしまいました。
円光
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