神待ちアプリ

友達に勧められた神待ちアプリが全然使えないから、その友達に文句言ったんだよ。
「若い子釣れるって言ってたけど、この神待ちアプリ、ババアしか引っかからないんですけど!」って笑いながら文句言ったのね。
そしたら、そいつ「マジで?ババアって神待ちアプリにいるの?そっちの方がレアじゃね?」って笑われた。
お互い「若い子しかいない」「ババアしかいない」って押し問答してたら、別に奴が来て話に入ってきたから、判定をそいつに頼んだの。
「あー、あの神待ちアプリでしょ?俺も使ったことあるけど、援交女ばっかりだったよ」
それで、俺も「若い子がいる」って主張してた奴も「?」って感じになってしまって。
そうこうしてるうちに、俺のクラスの奴が通りかかったから「ねー、○○って神待ちアプリ使ったことある?」って話しかけたのね。
掲示板で神待ち
「え?神待ちアプリ?興味半分で試したことはある。そのサイトかどうか分かんないけど、相手がJCっぽいからヤバそうで止めた」
それで、俺も、若い子がいるって主張してる奴も、援交女しかいないって言ってる奴も「?」って顔になって・・・。
神待ちアプリにJCがいたって、めちゃくちゃレアじゃない?
結局、なんなんだ?って話になって、そこにいた四人であらためて、その神待ちアプリを使ってみることにしたんだよ。
それで、ババアが来たら俺の主張が正しいことになるし、若い女が来たらまた一人の証明にもなる。援交女がが来たら、別に奴が正しいってことになるし・・・
JCが来たら・・・色んな意味でレアだよな。。。
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クリ責め

 32歳、専業主婦をやっている那月です。
あれは大学生の頃でした。
当時、付き合い始めた彼氏と映画館に行った時のこと。
まさか、劇場内でクリ責めされちゃうなんて思ってもみませんでした。

 彼は二つ年上の人でした。
デートも頻繁にしていたし、肉体関係もすでに作っていました。
その日のデートは映画。
殆んどお客さんがいない状態で、貸し切りみたいな雰囲気。
2人だけの世界に酔いしれていた時のことだったんです。
彼の手が、私のスカートの中に入ってくるんです。
どうしたのかな?って思っていたのですが、そのままパンツの方へ手がやってくる。
凄いドキドキしちゃって、こんなところで?
すると彼の指が、パンツの中に入ってきちゃって。
顔はスクリーンの方に向いているのですが、手だけは別行動。
クリを弄り始めてしまうのです。
驚いちゃって、声も出せないし、リアクションもできない。
場所が場所だけに、クリ責めされて顔が真っ赤。
恥ずかしいけれど、正直気持ちが良い。
彼氏の指が激しくクリ責めをしてくる。
相互オナニー
汁が凄くたくさん溢れてきちゃっていました。
彼は素知らぬ振りをして、スクリーンを見続けています。
私は凄く変な気分になり、顔を上げることすらできなくなっていました。
絶頂直前に、席を立ちトイレまで駆けていってしまいました。

 映画が終わり、彼は私を抱き寄せて「今からホテルに行くぞ」って一言。
劇場の中でクリ責めをされてしまっていた私だから、ホテルの中では、異常なほどの興奮をしてしまっていたのです。
それを見て、当時の彼は凄く満足そうに微笑んでいました。
このことを思い返すと、今でもムラムラした気分になっちゃって、1人で家にいる時はオナニーをしてしまいます。
良い意味での、ちょっとしたトラウマなのかもしれません。
乳首舐め
チクニー